近接センサー不具合

通話中に誤操作してしまう
修理内容機種修理料金※作業費込所要時間
近接センサー不具合7 Plusご相談60分~
7ご相談60分~
6s Plus8,800円30分~
6s8,800円30分~
6 Plus6,800円30分~
66,800円30分~
SEご相談30分~
5S4,800円30分~
5C4,800円30分~
54,800円30分~

※料金は税抜表記です

近接センサーはiPhone上部のイヤーマイクやフロントカメラのある部分についているセンサーです。通常の通話やLINEなどの無料通話アプリを利用して通話する際に、このセンサーによって顔が近くにあることを認識し、画面表示をOFFにして通話時の誤作動防止に働きます。もしもこのセンサーが故障していると、通話時にほっぺたで通話を切ってしまったり、スピーカーモードになってしまったりなど、予期せぬアクションが起きてしまいます。大事な仕事の話の最中に話が切れたり、彼氏・彼女との通話中に勝手に電話が切れたりしたら本当に困りますよね…。そんなことが起こらないように、通話中にiPhoneがおかしな動きをするなと感じたら、一度近接センサーが動いているか確かめてみましょう。万が一故障していても、おおよそ15分前後で修理可能です。

修理時間:15分~40分
通話中のアクシデント

通話時に多いアクシデントは「通話が勝手に切れる」というものです。仕事でアイフォンを離床している方は非常に多いですが、仕事の電話中に勝手に電話が切れると本当に困りますよね…。はじめのうちは「電波が悪いのかな?」ていどに考える方が多いのですが、何度も何度も電話が切れると先方も怒ってしまいますよね…。
次に多いのは「スピーカーモード」に切り替わってしまう誤作動です。通話中に急に相手の声が大音量で周囲の人に聞かれてしまうのは気まずいものです…。特に静かな空間で音量がでかくなると非常に焦ってしまいますよね。
どちらも非常に多く、困ってしまう問題なので、早めに対応したいですね。

近接センサーが正常かどうかの確認方法

近接センサーが効いているかどうかを確かめるには2つの方法があります。1つは通話中に受話口周辺を手のひらで覆って確かめる方法です。手のひらで受話口周辺を覆ってみても画面が消えない場合は、十中八九、近接センサーが故障して動かない状態です。通話中に確認が難しい場合には、「ボイスメモ」を利用しましょう。ボイスメモアプリはアイフォンには標準装備のため、新たにとる必要はありません。ボイスメモアプリを起動して自分の声を吹き込みます。このとき15秒くらい長めに吹き込みましょう(近接センサーの異常を確かめるだけなら音を吹き込む必要はありませんが、15秒は録音しておきましょう)。録音したデータを流し、その際に受話口周辺全体を手のひらで覆ってみて画面が暗くならなければ近接センサーの故障が濃厚です。このとき、画面右上のアイコンが白くなっているかも確認しておきましょう。アイコンが青い色の場合はスピーカーモードのため、近接センサーはそもそも働きません。

その他の修理

【無料】お気軽にお問い合わせ下さい

【気軽にLINE@でお問い合わせ】

LINE@での簡単お問い合わせはQRコードor「友だち追加」ボタンからお友達に追加→お問い合わせ出来ます♪

友だち追加

【とにかく早くご相談したい方】

下にある電話ボタンからはお電話で簡単お問い合わせ下さい!

お電話で無料お見積りできます!