バッテリー不具合

充電持ちが悪い
電源がいきなり切れる
残量の表示がおかしい
充電中にiPhoneが熱くなる
修理内容機種修理料金※作業費込所要時間
バッテリー不具合7 Plusご相談20分~
79,800円20分~
6s Plus7,400円20分~
6s6,200円20分~
6 Plus5,200円10分~
65,200円10分~
SE6,200円10分~
5S4,300円10分~
5C4,200円10分~
54,200円10分~
※料金は税抜表記です

iPhoneの修理依頼の中でガラス割れ・液晶破損に続いて多いのが、バッテリー交換のご依頼です。
iOSのアップデートや多種多様なアプリが開発され便利なことは間違いないのですが、一方、消費電力が多くなると言われており、1年くらい経過をしますと充電の減りが早くなった等のご相談をいただきます。
従来のフューチャーフォンやアンドロイド端末と比較しますとiPhoneはバッテリーの持ちが良くないのですが、1日持たないどころか半日もしないうちにバッテリー残量がゼロになる、といった状態までいくとバッテリーを交換することで復旧できます。受付と動作チェックの時間を入れても計10分~20分程度です。

修理時間:10分程度
よくある症例
充電持ちが悪い

Appleの公式見解では、100%充電と放電を400回ほど繰り返すと電池が購入当初のパフォーマンスを発揮できないとされています。1日に1回のフル充電と考えると、おおよそ1年と1か月程度で400回の充放電を達成してしまいます。バッテリーは消耗品であるため、その後はパフォーマンスが回復することは無く、低下の一途をたどります。充電のパフォーマンスが下がるとわずか数時間で充電が切れるなど、充電持ちが非常に悪くなります。バッテリーは回復することが無いため、交換修理をすることになります。

電源がいきなり切れる

電池の充放電を繰り返しパフォーマンスの低下が起きていると、20%ていどの充電表示があっても、唐突に電源が切れてしまうことがあります。操作の途中や通話の途中で切断されると、データが飛んでしまったり、最悪の場合は起動不良を起こしてしまったりする可能性もあります。いきなり電源が切れるという現象が起きたら、早急に電池交換をした方が良いでしょう。

残量の表示がおかしい

リチウムイオンバッテリーは、電池の中に電池の残量を計測するメーターが仕込まれています。長い期間使用を続けたことによる経年劣化や落下などの衝撃、水没等による故障で残量の表示がおかしくなることがあります。これもほとんどの場合、バッテリーの交換で直ります。バッテリー交換をしても直らない場合はシステムに大きな不具合が出ている可能性があります。iOSが最新の状態でなければアップデートを行い、それでも直らないようであれば、バックアップを取ってから初期化→復元を試してみましょう。

充電中にiPhoneが熱くなる

100%の充電を過ぎても充電を続けたり、アプリを起動しながら充電を続けたりしていると、アイフォンが熱くなることがあります。過熱が進むと誤作動を起こしたり強制的にシャットダウンしたりすることがあります。アイフォンが熱くなったら充電ケーブルを抜いたり、アプリの使用をやめたりして過熱を防ぎましょう。長時間充電していない場合やアプリを使用していない状態でも熱くなる場合は故障の可能性があります。落下などの衝撃を加えた記憶があれば、バッテリー損傷の可能性が高いので早めに修理しましょう。
また、iPhoneが熱くなる際にはバッテリーが膨張を始めているケースがあります。熱くなったiPhoneの液晶パネルを横からよく見てみると、パネルが浮き上がっていませんか?もしもパネルが浮き上がっているのならバッテリーそのものが膨張を始めている可能性が極めて高いです。悪化すると液晶パネルの交換も必要になる場合があるため、早急に修理を行いましょう(液晶パネルの修理についてはコチラ)。

その他の修理

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